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愛と死のローマ公演の収容率について

愛と死のローマ〜シーザーとクレオパトラ〜公演(12月10日(木)〜13日(日))は、公益社団法人全国公立文化施設協会「劇場、音楽堂等における新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン改定版(令和2年9月18日)」ならびに、京都大学 准教授 宮沢孝幸先生(京都大学ウイルス・再生医科学研究所附属感染症モデル研究センター)のご監修に基づき、収容率100%にて上演を予定しております。

お客様には「必ずマスク着用」「客席内での会話はお控えていただく」「体調が悪い場合は観劇をお控えていただく」など、公演チラシに掲載中の感染予防対策をお守りいただきますよう、よろしくお願い申し上げます。

OSK日本歌劇団